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ナガオダンススタジオが出来て1年と6ヶ月経つこの1月に、一周年の記念パーティーで、ナガオダンススタジオにとっては初めての大きなパーティー。永尾浩二先生は、開会の挨拶の中で、「今日までダンスを続けてこれたのも、本日このように盛大なパーティーが開けるのも、最初にダンスをしてみないかと薦められた、本日もおいでいただいている、石崎愛子さんのおかげで、また、今日は都合で来られてないのですが、赤堀繁子先生、賢治先生にも大変おせわになりました。」と感謝のメッセージを話しておられた。
自由な雰囲気のあるナガオスタジオだが、ナガオダンススタジオ生徒第一号の船田さんが乾杯の挨拶をして(右の写真)、パーティーもリラックスした雰囲気でスタート。ゲストは、永尾先生カップルが大阪で教えてもらっている田嶋武史・重村かおり組(西部スタンダード・ラテンともにA級)。共演14組、独演9組の発表があり、170名あまりの参加者があった。ゲストには、4曲もA級の踊りを見せてもらった。
司会は、以前、ナガオダンススタジオがあいテレビの番組「パワサタ」の取材を受け、その時の担当レポーターの横川昌美アナ。
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